カテゴリ:岐阜( 45 )
白真弓 特別純米 ひだほまれ[蒲酒造場]
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醸造元:有限会社 蒲酒造場
URL:http://yancha.com/
住所:岐阜県飛騨市古川町一之町6-6
電話:0577-73-3333
創業:宝永元年(1704)

使用米:ひだほまれ
精米歩合:60%
日本酒度:+1.0
酸度:2.0
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,350円(税込み)

岐阜県の最北端、飛騨地方には2つの”小京都”と称される町があります。一つは天領の町・飛騨高山。そしてその北に位置する飛騨古川です。古い町並みが数多く残り、映画やドラマのロケでもしばしば登場する瀬戸川の白壁土蔵の風景は有名です。

そんな飛騨古川の商家の町並みの中に国の重要文化財に指定されている酒蔵が2軒あります。『蓬莱』の渡辺酒造店と『白真弓』の蒲(かば)酒造場です。

そして今回の『白真弓』を醸す蒲(かば)酒造場は、江戸時代中期の宝永元年(1704)に蒲登安によって創業。

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酒銘の『白真弓』は、万葉集の一首にもある「飛騨・ひだ」にかかる枕詞「しらまゆみ」に由来します。また飛騨古川人の気質を言い表す「やんちゃ」にちなんだ『やんちゃ酒』の2つが主力銘柄になっています。

ちなみに一般的な意味での「やんちゃ」は主に子供が大人の言うことを聞かずに、いたずらやわがままをする事ですが、飛騨古川ではみんなで一致団結して一つ上の水準を目指す気質の事を言うそうです。

さて、このお酒。香りはかなり控えめで、ほんのりと機械的な香り、飲み口も甘みの少ない、でもあっさりとしたフルーティーな飲み口の淡麗辛口なお酒です。ドライだけど角が無いやさしさがあるのは日本酒度の低さでしょうか、すっきりとして、日本料理とも合う飲みやすいお酒です。うまい。うまいです。

燗にすると、スッキリとした透明で淡麗ながらも上品な旨みが乗った飲みごたえが心地よいです。べたつかず、すっきりとしたキレで盃が後を引きます。うまい!

お気に入り度:3




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by tztom | 2017-03-12 22:23 | 岐阜 | Comments(0)
蓬莱 純米吟醸[渡辺酒造店]
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醸造元:有限会社 渡辺酒造店
URL:http://www.sake-hourai.co.jp/
http://www.watanabeshuzouten.com/
住所:岐阜県飛騨市古川町一之町7-7
電話:0577-73-3311
創業:明治3年(1870)

使用米:飛騨ほまれ
精米歩合:55%
日本酒度:+3.0
酸度:1.4
アミノ酸度:1.2
アルコール度:15.8度
購入価格:720ml:1,419円(税込み)

岐阜県の最北端、飛騨地方には2つの”小京都”と称される町があります。一つは天領の町・飛騨高山。そしてその北に位置する飛騨古川です。古い町並みが数多く残り、映画やドラマのロケでもしばしば登場する瀬戸川の白壁土蔵の風景は有名です。

そんな飛騨古川の商家の町並みの中に国の重要文化財に指定されている酒蔵が2軒あります。『蓬莱』の渡辺酒造店と『白真弓』の蒲酒造場です。

渡辺酒造店の創業は明治3年(1870)ですが、これは酒造部門がスタートした年であり、渡邉家は初代久右衛門が江戸時代中期の享保17年(1732)に屋号を「荒城屋」として起こした商家が前身。2代目久右衛門は両替業を始めると共に生糸を製造して京都に販売し商いを拡大します。

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酒造部門を起こしたのが、5代目久右衛門で、生糸の商いで京都を訪れた際に、そこで口にした酒の旨さが忘れられず、自らのこの地で酒造りを始めたものだそうです。

酒銘の『蓬莱』は仙人が住むと云われる不老長寿の桃源郷の事で、人に慶びを与え、開運をもたらす縁起のよい言葉として名付けられました。

現在、渡辺酒造店のお酒はANAの国際線ファーストクラスに採用されています。

香りは控えめですが、マスカット、メロン系。色はうすいコハク色。すっきり、透明で、白ワインのような飲み口に上品でキレイな米の旨みを感じます。うまい。これは淡麗辛口だけど旨いです。スッキリしていて、ガラスのような繊細な華やかさがあります。うまいです。うまい!

お気に入り度:4




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by tztom | 2017-03-11 10:14 | 岐阜 | Comments(0)
津島屋 純米大吟醸 備前雄町 瓶囲い火入れ[御代桜醸造]
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醸造元:御代桜醸造株式会社
URL:http://www.miyozakura.co.jp/
住所:岐阜県美濃加茂市太田本町3-2-9
電話:0574-25-3428
創業:明治26年(1893)

使用米:雄町(岡山県産)
精米歩合:50%
日本酒度:+
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:16度
購入価格:720ml: 1,836円(税込み)

大田宿は中山道五十一次の宿で、中山道の難所の一つである木曽川の急流を渡る「大田の渡し」の舟待ちの宿として設置されました。また飛騨街道や郡上街道の分岐点であると共に、尾張藩の川並番所や大田代官所が置かれるなど東濃地方における政治経済中心地として栄えました。
現在も宿場町の面影を色濃く残す町並みの一角に御代桜醸造はあります。

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酒銘の『御代櫻』(みよざくら)は、日本人が愛する桜の花の五弁花を日本酒の『甘・辛・酸・苦・渋』の五味五感の調和の象徴とし、さらに八重咲きの桜である十弁花を酒の十徳に掛けて、日本人の心という意味を込めて銘々。

現在(2017年)29歳の若さで蔵を継いだ6代目の蔵元渡邉博栄氏と、25歳で杜氏に抜擢された酒向(さこう)博昭氏が、2012年に立ち上げた限定銘柄がこの『津島屋』で、今や人気急上昇中の新進気鋭の酒蔵です。
銘柄『津島屋』は創業家の先祖が愛知県の津島から移り住んで「津島屋」という屋号のだんご茶屋を営んでいた事にちなみます。

この『津島屋』ブランドは毎年いろいろな酒質にチャレンジし、昨年は全量を無ろ過生原酒で出荷しましたが、今年は火入れ瓶囲い(生貯蔵酒)のお酒として試みたものです。熟成期間は約半年です。


色は無色透明に近い薄いコハク色。香りは控えめで、味はシャープでクリアな辛口の中にあって、酸は少なくフルーティーな甘みを奥に感じます。 辛口でドライな印象ですが、米のやさしい旨みを引き出してしっかりとまとめているので盃が進みます。やや荒削りな舌触りですがこれが生貯蔵酒の個性か、うまい。うまいです。

お気に入り度:3




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by tztom | 2017-03-08 01:41 | 岐阜 | Comments(0)
三千盛 純米大吟醸[三千盛酒造]
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醸造元:株式会社 三千盛
URL:http://www.michisakari.com/
住所:岐阜県多治見市笠原町2919
電話:0572-43-3181
創業:安永年間 (1772~1781)

使用米:美山錦
精米歩合:45%
日本酒度:+12
酸度:1.6
アミノ酸度:-
アルコール度:15.3
購入価格:720ml:1,440円(税込み)

岐阜県南部に位置し「日本一暑い町」を埼玉県熊谷市と競い合っている事で知られる多治見市は古くから美濃焼の町として発展した町です。

この多治見市に蔵を構える三千盛酒造は、とにかく辛口の酒をつくる酒蔵として知られています。昭和の甘口全盛の時代から理想の「辛口」を求めて精米歩合50%、日本酒度プラス10の酒を造り続け、雑味を排して最後に残る日本酒本来の旨さを追求し続けています。

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三千盛は江戸時代中期の安永年間 (1772~1781) に初代水野鉄治が創業。現在の石高は約2000石。

創業から明治中期までの主力銘柄は『金マル尾』『銀マル尾』『炭マル尾』の三銘柄でしたが、その後『黄金』と変わり、昭和初期に辛口上級酒の銘柄として『三千盛』が生まれ、現在の主力銘柄と社名になりました。

純米大吟醸なのに純米酒なみの価格です。

香りは超がつくほど無臭。飲み口は少しセメダインのようなアルコール味をともなって、スーッと一瞬で消えていきます。それでもほのかにフルーティーさが後にわずかに感じられますが、ドライに辛いお酒です。透明度が高くスッキリとする後味。
焼酎のようだけど、米のやさしさを感じるキレイ系超辛口のお酒です。

お気に入り度:3




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by tztom | 2017-03-04 14:08 | 岐阜 | Comments(0)
醴泉(れいせん) 特別本醸造 [玉泉堂酒造]
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醸造元:玉泉堂酒造株式会社
URL:http://minogiku.co.jp/
住所:岐阜県養老郡養老町高田800-3
電話:0584-32-1155
創業:文化3年(1806)

使用米:山田錦
精米歩合:60%
日本酒度:+4.0
酸度:1.3
アミノ酸度:1.2
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:987円(税込み)

玉泉堂酒造のある養老町は岐阜県南西端、大垣市の南に位置する町で、奈良時代に元正天皇が多度山(養老山)にて、若返りの霊泉「醴泉」を発見したことから元号を「養老」と名付けた事に町の名は由来します。

若返りの霊泉『醴泉』を酒銘に持つ玉泉堂酒造は、養老町の中心市街である高田に構える蔵で江戸時代後期の文化3年(1806)の創業です。この高田の町は江戸時代に九里半街道の中継地として栄えた市場町で、今も商店街には往時の面影を残しています。

香りも風味も控えめな淡麗辛口。雑味や酸が少なく、燗にしてもキレの変わらないうまいお酒です。料理を引き締めるまっすぐな辛口ですが、角が丸いさやしい飲み口で、杯が進みます。うまいです。

お気に入り度:3




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by tztom | 2012-12-07 20:49 | 岐阜 | Comments(0)
百春 さんやほう 特別純米酒[小坂酒造場]
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醸造元:株式会社 小坂酒造場
URL:なし
住所:岐阜県美濃市相生町2267番地
電話:0575-33-0682
創業:安永元年(1772)

使用米:美濃錦
精米歩合:60%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
720ml:1,260円(税込み)

美濃和紙の町として知られる美濃市は、戦国大名金森氏の隠居城の城下町として始まりました。金森氏改易後は尾張藩の商業町として発展、今なお重厚な「うだつ」を備えた古い町並みを残しています。

数ある文化財クラスの商家の中でひときわ目を引くのが、丸くカーブした「むくり屋根」をもつ小坂酒造場で、国の重要文化財にも指定されています。安永元年(1772)創業という歴史の古い蔵。

さて、特別純米酒「さんやほう」のさんやほうとは「山野豊」の意味。自然の恵みに感謝するネーミングです。

マスカットのような爽やかな香りで、白ワインのような爽やかさ、雑味やクセ、辛さはまるでありません。ほんのり甘く、丸く、やわらかな風味。
美濃は何度も訪れていましたが、いままで後回しにしていた事を反省します。うまい酒です。

お気に入り度:5


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by tztom | 2008-11-13 20:06 | 岐阜 | Comments(0)
山車 特別純米酒 手造り純米[原田酒造]
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醸造元:有限会社 原田酒造
URL:http://www.sansya.co.jp/
住所: 岐阜県高山市上三之町10
電話:0480-21-2301
創業:安政2年(1855)

使用米:-
精米歩合:60%
日本酒度:+3.0
酸度:1.6
アミノ酸度:-
アルコール度:16~17度
720ml:1,450円(税込み)


岐阜県の飛騨地方は周囲を山に閉ざされた山間奥地の地です。しかし、戦国時代に飛騨地方を平定した金森長近によって城下町が築かれ、その後江戸時代には幕府直轄の天領の支配中心地として飛騨高山の町は大きく発展しました。そして現在「飛騨の小京都」と呼ばれています。

当然酒蔵もかつては多くあり、江戸末期から明治初頭には蔵元も140軒ほどあったといいます。
しかし近年には7軒が残って操業しています。そのうちの一軒。

上三之町に蔵を構える「山車」(さんしゃ)の原田酒造は、江戸時代後期の安政2年(1855)創業の蔵で、元々は隣町の飛騨国府にある「打江の庄」の庄屋だったそうです。

この蔵は淡麗辛口系の酒を醸しますが、一番旨みのあった「手作り純米」ベゴニア花酵母を使用したお酒です。よくは分かりませんが、山廃造りのような香りがしました。やはり辛口ですが、旨みもほどよく乗っています。キレがありしっかりとしたお酒です。

お気に入り度:3



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by tztom | 2008-11-13 20:05 | 岐阜 | Comments(0)
蔵元の隠し酒 番外品 特別本醸造[渡辺酒造店]
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醸造元:渡辺酒造店
URL:http://www.sake-hourai.co.jp/
住所: 岐阜県飛騨市古川町壱之町7-7
電話:0120-359-352

使用米:飛騨ほまれ
精米歩合:65%
日本酒度:-5.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15.5度
1,800ml:2,180円(税込み)


飛騨古川はミニ高山と呼ばれる、古い町並みが残る小京都。金森氏の陣屋町だった町です。有名な瀬戸川沿いに立ち並ぶ白壁の土蔵街は、2軒の酒蔵が中心。
その1軒渡辺酒造は明治3年の創業ながら、飛騨有数の大手蔵です。

5,000本限定酒につられ購入。本来は今はやりの新聞紙にくるんでいます。

旨いです。芳醇な辛口らしいですが、まさに私の好みにぴったり。米の旨み香りが十分にあり、辛口?ながら柔らかい。でも後からキレがやってくる感じ。スマートでやさしいお酒ですが、輪郭はハッキリとしています。うまいっす。

お気に入り度:5




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by tztom | 2008-11-05 06:05 | 岐阜 | Comments(0)
季節限定 恵那山 蔵出し一番[はざま酒造]
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醸造元:はざま酒造株式会社
URL:http://www.enasan.jp/
住所:岐阜県中津川市本町4-1-51
電話:0573-65-4106
創業:慶長6年(1601)

使用米:五百万石
精米歩合:50%(五百万石)
日本酒度:+2.0
酸度:1.2
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
720ml:1,323円(税込み)

中仙道の宿場町中津川は木曽路と美濃路の接点の宿場町。東濃随一の豪商といわれた間家。その流れを組むはざま酒造は、中津川宿の西端部に残る往時を偲ばせる町並みの中心として伝統的な蔵構えを今に残します。創業は江戸時代初期の慶長6年(1601)と400年以上の歴史を持つ酒蔵です。
蔵出し一番は季節限定酒で、新酒を秋まで熟成された、最近は「秋あがり」とも呼ばれるあれです。

寝かした分、落ち着いた風味ですが、フレッシュさも残り、優等生のような甘い香りがあります。さらりとして、とがった旨みは無く、飲んだあとの余韻が心地よいです。

お気に入り度:4




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by tztom | 2008-10-03 20:21 | 岐阜 | Comments(0)
花盛 特別本醸造[花盛酒造]
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醸造元:花盛酒造株式会社
URL:http://www.hanazakari.co.jp/
住所:岐阜県加茂郡八百津町八百津4091
電話:0574-43-0016
創業:明治19年(1886)

使用米:ひだほまれ
精米歩合:60%
日本酒度:+7.0
酸度:1.3
アミノ酸度:1.1
アルコール度:15~16度
720ml:1,050円(税込み)

加茂郡八百津町は岐阜県の中南部に位置し、周囲を山に囲まれ、飛騨川と南の木曽川に挟まれた河岸段丘上の町。

山間部にありながら八百津は中世末期から木曽川舟運で栄えた河港町で、今も往時を偲ばせる伝統的な町並みが残ります。

またこの八百津出身の偉人としては、第2次大戦中にナチスから6千人ものユダヤ人を救った外交官・杉原千畝がいます。

八百津町の中心部、本町に立つ花盛酒造は明治19年(1886)の創業の伝統ある蔵元で、黄漆喰の商家と黒漆喰の土蔵が目印です。

少量生産に袋吊りや今や希少となった「ヤヱガキ搾り機」を用いるなど、こだわりの酒造りを行っています。

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ちなみに、酒銘の『花盛』は(はなざかり)と読みますが、会社名の『花盛』は(はなもり)と読みます。

ひかえめながらも、立ち上がる米の香りと辛口ながら綺麗で穏やかな旨みがあるお酒。水のようにさわりの無い飲み口と余韻。うまい!うまいです。

お気に入り度:3




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by tztom | 2008-10-03 20:20 | 岐阜 | Comments(0)



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