タグ:純米酒 ( 257 ) タグの人気記事
姫の井 純米酒 [石塚酒造]
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醸造元:石塚酒造株式会社
URL:http://www.himenoi.com/
住所:新潟県柏崎市高柳町岡野町1820-2
電話:257-41-2004
使用米:五百万石
精米歩合:65%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,450円(税込み)

柏崎市の中心部から山間部へと約20km。「荻の島」や「門出」など今もなお茅葺きの里を残す山間の町、旧刈羽郡高柳町。2005年に柏崎市に編入されその一部となった高柳の中心部市街地に蔵を構える、地酒『姫の井』を醸す石塚酒造は大正元年(1912)に高柳酒造場として創業。淡麗辛口の新潟酒圏において、モチ米四段仕込みによる「濃厚辛口」の酒を醸す蔵として知られています。

香りも低く、色は無色透明、スッキリあっさりとした雑味の無い飲みやすい淡麗辛口。淡麗さの奥に旨みの層を感じるので淡麗旨口かな。山里の酒蔵から印象を受ける地酒っぽいクセはほとんどありません。ただ、後味に辛さが残りますね。でもうまいです。バランスの良いお酒です。うまい!!

お気に入り度:3



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by tztom | 2015-11-05 22:36 | 新潟 | Comments(0)
雪中梅 純米酒[丸山酒造場]
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造元:株式会社 丸山酒造場
URL:なし
住所:新潟県上越市三和区塔ノ輪617
電話:025-532-2603
使用米:五百万石
精米歩合:63%
日本酒度:-3.5
酸度:1.6
アミノ酸度:1.6
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,512円(税込み)

新潟には”越の三梅”(こしのさんばい)と呼ばれる三大銘酒があります。

『越乃寒梅』(こしのかんばい) 石本酒造
『峰乃白梅』(みねのはくばい)峰乃白梅酒造
『雪中梅』(せっちゅうばい)丸山酒造場です。

2005年に上越市に編入された旧・中頸城郡三和村。その旧三和村でも中心部から離れた郊外の、周囲を小高い丘陵に囲まれた箱庭の様な塔ノ輪地区に丸山酒造場はあります。
創業は明治30年(1897)ですが、それ以前の江戸期から隣の信州まで販路を持つ糀屋を営んでいた商家でした。近年酒蔵を近代的にリニューアルし、まるで大手の蔵のように見えますが、水源の湧水量に限りがあるので仕込み量は少なく、流通も限定。今も入手困難な酒の一つと言われています。蔵の裏手に建つ蔵元の住宅は歴史ある旧家らしい茅葺きの母屋です。

丸山酒造場の醸す酒は”越の三梅”の中でも淡麗辛口が主流の他の2蔵とは違って芳醇甘口の味わいを醸す蔵です。今回の「純米酒」は春・秋の季節限定酒として2013年秋に新登場したお酒。

透明でスッキリ、軽くてやさしくやわらかなコクの甘口の飲み口。スーッと引いていくキレ。うまい!こんな新潟酒もあるんだな、という感じ。うまいな〜。
燗にすると、華やかな飲み口がどこかに吹っ飛び、淡麗すぎる飲み口に。このお酒は冷やが冴えます。うまいです。

お気に入り度:4




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by tztom | 2015-11-02 22:53 | 新潟 | Comments(0)
天恵楽 純米酒 [よしかわ杜氏の郷]
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醸造元:株式会社 よしかわ杜氏の郷
URL:http://www.yoshikawa-touji.co.jp/
住所新潟県上越市吉川区杜氏の郷1
電話:025-548-2331
使用米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,242円(税込み)

上越市の北東郊外、2005年の合併で上越市に編入された旧中頸城郡吉川町。この頸城地域は古くから冬季の酒造出稼ぎが多く、その越後杜氏の中でも「頚城(くびき)杜氏」や「よしかわ杜氏」は特に知られています、関東では栃木県や群馬県にこの地域出身の蔵が多くあります。

上越の米どころとして広がる田園地帯を走る幹線道路沿いに建つ道の駅「よしかわ杜氏の里」。
その道の駅の中に平成11年(1999)に設立された観光酒蔵「よしかわ杜氏の郷」があります。第三セクターの酒蔵ですが、もちろん季節醸造を行っています。

正直、最初はあまり気乗りしない酒蔵とお酒でした。まあ、とりあえず上越の酒をコンプリートする目的で立ち寄って購入。しかし…!!

バナナとライチ、メロンを合わせたような爽やかでフルーティーな吟醸香。そしてそれをそのまま味覚にしたようなシロップのような透明度の高い甘さと、雑味の無いスッキリとしたキレ。うまい。うますぎるぞ!!
正直言ってあまり期待はしていませんでしたが、そのギャップのインパクト!!
うますぎる。それにこれは淡麗辛口をうたう新潟酒っぽくも無い。スッキリ淡麗甘口のお酒。ああ、久々に飲んでホッとする幸せなお酒です。

燗にするには惜しいお酒ですが、一応燗にしてみました。フルーティーさはどこかに飛んでしまい、アルコール香が鼻につく。渋味、辛味は無いが、渋味が際立つ。クリーミーなやさしい甘み。このお酒は冷やがうまい!!

お気に入り度:4


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by tztom | 2015-10-22 20:01 | 新潟 | Comments(0)
米百俵 純米酒 [栃倉酒造]
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醸造元:栃倉酒造株式会社
URL:なし
住所:新潟県長岡市大積町1丁目乙274-3
電話:0258-46-2205
使用米:五百万石
精米歩合:57%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度
購入価格:720ml:1,390円(税込み)

長岡市の西郊外、柏崎市に至る旧北国街道・国道8号線沿いの大積町で長岡の地酒『米百俵』を醸す栃倉酒造は明治37年(1904)の創業で、県内の酒蔵の中でも早くから純米酒造りに取り組んだ蔵です。国道を挟んで店舗や倉庫、醸造蔵が建ち並びますが、年間の製造石数は約500石の小さな酒蔵です。

酒銘の『米百俵』はこの長岡で最も有名な逸話、幕末に長岡藩の大参事小林虎三郎が説いた「百俵の米も、食えばたちまちなくなるが、教育にあてれば明日の一万、百万俵となる」の「米百俵の精神」に由来。
詳しく知りたい方はウィキってください。


無色透明で香りも控えめですが、少し酸味と甘みのあるフレッシュな飲み口。後味もさっぱりとした新潟酒らしい淡麗辛口のお酒です。
燗にすると、鋭さと米の旨みがタッグを組んで芳醇な飲み口を演出するお酒に大変身。やさしい旨みを残しながらも、酸のあるキリリとした後味。これは燗がいい。うまいな〜。

お気に入り度:3



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by tztom | 2015-10-17 20:34 | 新潟 | Comments(0)
加茂錦 純米酒 [加茂錦酒造]
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醸造元:加茂錦酒造株式会社
URL:http://kamonishiki.com/
住所:新潟県加茂市仲町3-3
工場:新潟県新潟市秋葉区新保1291-1
電話:0250-61-1411
使用米:-
精米歩合:60%
日本酒度:+4.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,280円(税込み)

新潟県加茂市は三方を山に囲まれ、加茂川が貫流している町で。地名にもあるように奈良時代後期から平安時代にかけて京都の加茂上社・下社を合祀した青海神社の門前町として栄え発展した町です。さらに江戸時代は賀茂川水運の河港・そし宿場町として栄え、現在も中心部には土蔵造りの古い町並みが残ることから「越後の小京都」と呼ばれるようになりました。現在はこの町に3軒の酒蔵が残ります。
加茂錦酒造は3軒の酒蔵の中で最も若い明治26年(1893)の創業。現在工場は新津の南郊外、信越本線・矢代田駅近くにの小須戸地区に近代的な蔵を構えます。
酒銘の『加茂錦』は昭和初期に一般公募により選ばれたもの。

フルーティーな甘い香り、そしてフルーティーな飲み口。しかしキリッと引き締める辛口のキレ。酸は一瞬。潔い。淡麗甘口シャープなお酒。余韻も心地よくスッキリとした甘み。うまい。これはうまいです!!

お気に入り度:4



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by tztom | 2015-10-11 19:43 | 新潟 | Comments(0)
苗場山 純米酒 [苗場酒造]
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醸造元:苗場酒造株式会社
URL:http://www.naebasan.com/
住所:新潟県中魚沼郡津南町下船渡戊555
電話:025-765-2011
使用米:五百万石
精米歩合:60%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,190円(税込み)

首都圏では新潟県を代表するスキーリゾート地としてその名が知られる苗場スキー場。(苗場山の東麓方面に位置しますが、厳密には苗場山の山麓ではありません(T_T))

苗場山は新潟県と長野県に跨がる標高2,145mの山で、しかも「火山」です。
その苗場山の北麓に位置する津南町は新潟県を代表する豪雪地帯です。この津南町には現在2軒の酒蔵があります。津南醸造と苗場酒造です。

苗場酒造は明治40年(1907)の創業の瀧沢酒造が前身です。しかし後継者不在の為に小千谷産業に株式を譲渡。現在は同社グループ不動産会社「ひまわり・エンゼル」グループの元で酒造りを行っています。


飲み口は柔らかくふくよかで、少々ピリッとした辛口が効いている。控えめな旨みもしっかりと感じられて新潟酒らしい淡麗辛口のお酒。うまいです。でも後味に少々ざらつき感とべた付きを感じます。

燗にすると辛口ながらもまるくふくよかな飲み口。奥に隠れた旨みが人見知りしながら顔を出す。そして辛口と間合いを取りながら主張する。後味にやっぱりざらつきは感じますが、でもうまい酒です。

お気に入り度:3




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by tztom | 2015-10-06 20:13 | 新潟 | Comments(0)
花の舞 ふくよか純米酒 [華の舞酒造]
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醸造元:華の舞酒造株式会社
URL:http://www.hananomai.co.jp/
住所:静岡県浜松市浜北区宮口632
電話:053-582-2121
使用米:-
精米歩合:60%
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,150円(税込み)

天竜浜名湖鉄道宮口駅近く、金剛山庚申寺へと続く門前町の古い町並みが残る石畳の参道沿いで江戸時代後期の元治元年(1864)創業。店舗は伝統的な商家の佇まいですが、裏手に建つ酒蔵は大きな最新鋭の工場です。生産量の7割は地元消費、残り3割は海外に輸出している中堅の酒蔵です。
酒銘『華の舞』は天竜川水系に古来より伝わる奉納踊りのひとつ「花の舞」に由来しますが、その花とは稲の花のことだそうです。

香りも旨みの少ない淡麗辛口のお酒です。酸は控えめですが、ふくよかってほどでもないかも。安定した酒質のお酒を造る蔵で知られているらしく、雑味もなくほのかに甘みを感じる飲み心地は、灘の大手蔵の酒を思わせます。栓をあけて数日置くと、風味が徐々に増してきます。ふつうにスッキリうまいです。料理の邪魔をしないお酒ですね。

お気に入り度:3



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by tztom | 2015-09-21 12:00 | 静岡 | Comments(0)
福寿 純米酒 御影郷 [神戸酒心館]
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醸造元:株式会社神戸酒心館
URL:http://www.shushinkan.co.jp/
住所:神戸市東灘区御影塚町1-8-17
電話:078-841-1121
使用米:-
精米歩合:60%
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,300円(税込み)

神戸酒心館は灘五郷の一つ御影郷(神戸市東灘区)で江戸時代中期の宝暦元年(1751)創業。戦後に再出発した「株式会社安福武之助商店」が後の昭和37年に「福壽酒造株式会社」に社名変更。
しかし、平成7年に関西を襲った阪神淡路大震災によって木造の酒蔵全てが倒壊。それでも再びこの災難を乗り切って「株式会社神戸酒心館」を設立しました。醸造蔵の他、レストランや美術館などを併設しています。

メロン、マスカットのようなフルーティーな香り、飲み口も雑味の無いフレッシュで豊かな味わい。無濾過生酒のようなフルーティさがありながらもライトな爽やかさ。さすが灘の酒。クセが無く安定しています。うまいです。っていうか本当にうまいです。何だろこのバランス。

お気に入り度:5




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by tztom | 2015-09-19 13:03 | 兵庫 | Comments(0)
華燭 越前国府 純米酒 [豊酒造]
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醸造元: 豊酒造株式会社
URL:http://www.sake-kashoku.com/
住所:福井県鯖江市下野田町38-70
電話:0778-62-1013
使用米:-
精米歩合:60%
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,188円(税込み)

鯖江市の西郊外、越前町との境界にまたがる三床山(みとこやま)の東に広がる田園地帯の中の下野田町という集落に蔵を構える豊酒造の創業は江戸時代中期の宝暦3年(1753年)。この下野田町集落には豊小学校や豊郵便局があるように、昭和30年(1955)に周辺7町村が合併して誕生した鯖江市の旧村のうちの一つ”豊村”に蔵の名は由来。

酒銘の『華燭』は「華やかなともし火」の意味から「結婚の席にともすともし火」の意味でも用いられ、それを大正天皇の御成婚にちなんで銘々したもの。

熟成された酒のように、牧歌的で香ばしい乳酸香。酸と苦味が強く、しかしその後に旨みが乗ってくるうまさ。

燗にすると、チョコレートフレーバーを思わせる香ばしさと旨み、そしてビターな苦味。なんだか、クセがあるけど良い感じ。軽いつまみで飲むよりも、しっかりとした中華や洋風系の料理と合わせて、その個性を発揮する食中酒のような印象。うまいですよ。

お気に入り度:3


購入店:北陸福井の地酒「鎌仁商店」




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by tztom | 2015-09-10 00:32 | 福井 | Comments(0)
七ッ星 純米酒 [井波酒造]
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醸造元:井波酒造株式会社
URL:なし
住所:福井県鯖江市有定町1-1-22
電話:0778-51-0020
使用米:-
精米歩合:60%
日本酒度:+4.0
酸度:1.4
アミノ酸度:1.2
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,206円(税込み)

鯖江市市街地の西郊外。北陸最大のツツジの名所として知られる西山公園の南端付近に蔵を構える井波酒造。創業は江戸時代後期の文化3年(1806年)で、酒銘の『七ツ星』は、この蔵に滞在した僧侶が詠んだという歌「空高く仰ぐ北斗の七ツ星 井波にうつれ名も響くなり」に由来。ちなみに社名の井波は富山県の地名ではなく、蔵元の名前です。

古酒のような香ばしい乳酸香。飲み口も干し草のような香ばしさと酸味、苦味、渋味が全面にでて、樽酒のような香りの余韻をまといながらゆっくりと引いていきます。後味は苦味を残しながらもスッキリ。

燗にするとセメダインのようなエチル香。香ばしく、辛口の後味。不思議な燗酒。久々にクセのある地酒に出会いました。

ところがです、栓を開けて数日経つと、独特のクセ(毒気?)とも言えるものが消えていき、もちろんベースのクセは変わりありませんが、いたって飲みやすいお酒に変わっていきます。あ、ちなみに雑味はありませんね。芳醇な香りと辛さと渋味と苦味のバランス。そんなお酒です。

お気に入り度:2




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by tztom | 2015-09-08 21:49 | 福井 | Comments(0)



私の飲んだ地酒(日本酒)と酒蔵の記録
by tztom by 太泉八雲
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