醸造元:松田酒造株式会社
URL:なし
住所:愛媛県西宇和郡伊方町湊浦1003-2
電話:0894-38-1111
精米歩合:55%(しずく媛・松山三井)
日本酒度:+1.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度
購入価格:720ml:1,528円(税込み)

西宇和郡伊方町は佐多岬半島の付け根の町で、2005年には三崎町・瀬戸町を合併して佐多岬半島の大部分を占める町になりました。平安期から漁港として発展していた伊方町は江戸期には宇和島藩の海産物河港の町として繁栄していました。そんな伊方町は実は伊方杜氏のふるさとでもあります。かつては数軒の酒蔵があった伊方町で現在唯一の蔵元が港浦地区にある松田酒造。松田酒造は明治31年(1898)に八幡屋の屋号で創業し、現在は日本酒以外にも本格焼酎なども手がけます。酒銘の「宮乃舞」は八幡神社の優雅な奉納舞にちなんだもの。

濃いコハク色。熟成した古酒のような芳ばしい乳酸香です。やや樽酒のような老ね香がありますが、芳醇でいてなめらかな甘口の飲み口。透さらに明でキリリとしたキレのある後味です。飲みやすいお酒でうまいです。風味に少々クセがありますが、わたし好みの旨口のお酒でした。

お気に入り度:4

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by tztom | 2013-07-30 07:52 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:宇都宮酒造株式会社
URL:なし
住所:愛媛県西予市宇和町卯之町4-254-1
電話:0894-62-0117
精米歩合:60%(しずく媛)
日本酒度:+2.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:1,500円(税込み)

四国でも有数の古い町並みが残り、国の重伝建(重要伝統的建造物群保存地区)に選定されている卯之町は在の西予市宇和町の中心部にあり、江戸時代に宇和島藩の在郷町として発展し、また四国霊場第43番札所の明石(めいせき)寺の門前町として栄えた町でした。

この卯之町には3軒の酒蔵があります。うち2軒が重伝建の中町通り地区にある、「開明」の元見屋酒店と「玉川」の最進酒造(池田屋酒店)ですが、そこから500m離れた卯之町商店街の西端に建つのが明治43年(1910)創業の宇都宮酒造です。
「千鳥」という酒銘の由来はこの宇和の地が古来より千鳥群れ飛ぶ湿地帯であったこと。また創業者の宇都宮寅治は俳諧と田舎相撲を好み「千鳥」の四股名を持っていました。
近年はピンク色の清酒「花神」シリーズでその名が知られる蔵でもあります。他の蔵のような赤米(古代米)だけではなく、赤米と黒米を用い、紅麹、ピンク酵母と組み合わせ、ワインのロゼのような鮮やかなピンク色のお酒です。今回は普通の純米吟醸酒を購入しました。

やや酢のような乳酸の香りと芳ばしい風味が強調された純米吟醸酒でした。熟成されたうすいコハク色で、樽酒のような老ね香を少し感じますが、水のせいか丸みがある飲み口ながらキレは鋭い。常温の方が旨味も増してバランスも良いです。

お気に入り度:3

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by tztom | 2013-07-28 06:40 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:最進酒造合名会社(池田屋酒店)
URL:http://www9.ocn.ne.jp/~ikedaya/
住所:愛媛県西予市宇和町卯之町4-332
電話:0894-62-0223
精米歩合:-
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:1,200円(税込み)

四国でも有数の古い町並みが残り、国の重伝建(重要伝統的建造物群保存地区)に選定されている卯之町は在の西予市宇和町の中心部にあり、江戸時代に宇和島藩の在郷町として発展し、また四国霊場第43番札所の明石(めいせき)寺の門前町として栄えた町でした。

この卯之町には3軒の酒蔵がありますが、うち2軒が重伝建の中町通り地区にあります。1軒は愛媛の地酒を代表する一つ、「開明」の元見屋酒店でもう一軒が「玉川」の最進酒造です。この卯之町で最も大きな豪商の佇まいを残す旧家で江戸時代後期に「池田屋」の名で創業しました。最進酒造は昭和33年(1958)に会社として成立。文化財でもある最進酒造の鳥居門と呼ばれる長屋門は天保5年(1834年)鳥居半兵衛によって建築。その2階には蘭学者である高野長英が逃亡中に身を潜めた隠し部屋(からくりの間)があります。最進酒造はその後廃業してしまいますが、「池田屋」の屋号でギャラリー&喫茶、蔵はイベントスペースとして運営されています。

現在「池田屋」では最進酒造の名で数種類の日本酒が販売されていますが、自醸はしていません。西条の酒蔵に依託醸造しているといいます。さて現在西条に残る酒蔵は日本一小さいと言われる蔵本屋本店と準大手の石鎚酒造のみ。なので石鎚酒造かな?
和紙のラベルが地酒っぽい風情をそそりますが、酒銘と酒蔵の住所以外の一切の情報がありません。

栓をあけると立ち上がるフルーティーな香り、飲み口もフルーティーな甘みを醸しながらも、さっぱりとしたクセの無いキレ。予想以上にかなりレベルが高いお酒です。何度飲み直しても旨い。まあ、造っている蔵が大手なので安定した酒質とも言えます。でもうまいです。

お気に入り度:4

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by tztom | 2013-07-24 22:25 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:緒方酒造株式会社
URL:なし
住所:愛媛県西予市野村町野村12-17
電話:0894-72-0036
精米歩合:60%(松山三井)
日本酒度:+2.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:16.3度
購入価格:720ml:1,500円(税込み)

平成の大合併で西予市となった(旧)野村町は肱川上流の河岸段丘上に発展した町で、古くは養蚕で栄えた町でした。この野村町の旧家である緒方家11代目の緒方惟重が、宝暦3年(1753年)に創業。17代目の緒方惟貞は、今も野村町に残る乙亥大相撲の創始者。この緒方惟貞のもとで3年間、文武の修業を励み、後に「大津事件」で司法権の独立を守ったことで「護法の神」と称されたのが大審院長(現在の最高裁判所長官)を務めた児島惟謙。これがこの本醸造酒の酒銘です。
野村町には近年まで2軒の酒蔵がありましたが、現在はこの緒方酒造1軒のみ。焼酎やリキュールも醸していますが、大半が糖類添加のお酒の中で、かろうじてあった本醸造。地元密着の小さな酒蔵です。しかし吟醸酒並みの価格。たしかに松山三井を60%まで研いているが...。

香りはほんのり乳酸のふくよかさを感じる程度。淡麗な旨口のお酒です。仕込み水の特性か飲み口は丸いですが、ややドライで舌にのこる辛さで後味に渋味が残ります。
燗にすると鼻に感じる刺激臭。雑味が増え、スッキリとしています、水っぽいですが後味にほのかな旨味を感じる。正直まあまあなお酒。

お気に入り度:2

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by tztom | 2013-07-23 07:15 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:合名会社徳本酒造店
URL:なし
住所:愛媛県伊予市灘町12
電話:089-982-0030
精米歩合:-
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:750円(税込み)

伊予市の中心部である「郡中」は、江戸時代に大洲藩の港町として発展した町で、特に灘町、湊町、三島町を指して郡中三町と称されました。そんな郡中の中心商店街の一角に建つ徳本酒造は現在伊予市で唯一の酒蔵で明治6年(1873)の創業です。最もそれ以前は醤油醸造を行っており、その建物は江戸時代後期の築といわれています。

愛媛の普通酒は五合瓶(900ml)が多いようです。ここのお酒も隣り町にある武智酒店の「武士心」同様、ほんのりと芳ばしくやわらかい熟成香です。しかし飲み口はまるで灘の大手蔵の酒のように、バランスの良く飲みやすいお酒でした。一見廃業して酒販店に転じたような印象の鄙びた蔵でしたが、一応普通酒である清酒と上撰と純米吟醸を醸しているようです。本当に自醸しているかどうか疑いましたが、細々と造っているとか。900mlで750円と大手に匹敵する価格で成立するのか?それともやはり瓶詰めだけ行っているのか?
糖類無添加のようですし、そんな疑いを持ってしまうほど、レベルの高い普通酒でした。

燗にしてみると、これまた想像どうりのお酒で、正直うまいです。地酒っぽさがありません。旨味もしっかりとあって、キレもいい。やっぱり自醸しているのかな〜?と疑ってしまうほどのお酒でした。うまい。

お気に入り度:3

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by tztom | 2013-07-21 08:12 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:養老酒造株式会社
URL:なし
住所:愛媛県大洲市肱川町山鳥坂49
電話:0893-34-2352
精米歩合:60%(国産米)
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:1,180円(税込み)

(旧)肱川町はその名の通り、大洲市から肱川を遡った中流域にある人口3,000人ほどの小さな町。古くから水運と陸運の接点で交易や物流の要衝として発展した町でした。養老酒造はこの小さな町でこの地域の蔵を統合して大正10年(1921)に創業。創業当時より人の手による手造りのお酒にこだわり、「和醸良酒」を信条とした〝心の通い合うお酒〟を目指す、家族経営の小さな蔵です。

山間部にある蔵元でオシャレなラベルの「風の里 」という銘のこのお酒を購入。製造年月日はH25年の4月となっている。つまりは今年である。でもこの熟成された古酒のような香りはなんだろうか。まさか火入れしたあとの自然保管でここまで酒質が変わってしまうのか?それはありえないから、おそらくそういう風味のお酒を醸す蔵なのだどう。さっぱり、スッキリ、でも芳ばしい熟成された感の強いお酒です。

燗にすると、なんだ、この独特の風味は、どこかで体験したような。そうだ、雑巾のような、いや剣道の防具のような汗臭い香り、老ねているのかな?香りさえ気にしなければ、旨味のあるやさしい飲み口のお酒でした。

お気に入り度:2

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by tztom | 2013-07-19 22:39 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:雪娘酒造株式会社
URL:http://www.bekkoame.ne.jp/ro/yukimusume/
住所:愛媛県上浮穴郡久万高原町久万327
電話:0892-21-0007
精米歩合:60%(-)
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:1,000円(税込み)

久万高原町は、愛媛県のほぼ中央部、標高500m~1,300mに位置する高原の町で四国の軽井沢とも称されます。(旧)久万町・面河村・美川村・柳谷村の4か町村が2004年8月に合併して生まれた町で、中心部は古くからこの地域の政治経済の中心であった旧久万町です。この久万町の商店街には2軒の酒蔵があり、お茂ご酒造ともう一つの1軒が雪娘酒造です。創業は江戸時代(現在の会社組織となったのは大正5年)。しかし現在、蔵は販売所を兼ねた土蔵を残して駐車場になっていました。一応自前のお酒は販売しているようですが、依託醸造のようです。酒瓶には「KS」の文字が。


香りは乳酸の香り。不思議な独特のクセがあるお酒です。アルコール臭さと辛味が際立つ中にも独特の風味。なんだろ?ワラのような風味?でも透明感のあるお酒です。旅で出会う地酒ってこういう風土を感じさせるようなお酒に出会えるからいいんだろうな?少し間を置いて飲んでみるとやっぱり芳ばしいワラの香りでした。牧歌的なお酒です。
燗にすると、んんんん・・・こりゃ〜土っぽい、牧歌的さが強調されます。なんか金色の稲の海原をイメージするような、個性的なお酒でした。後味はさわやかな酸味でスッキリ。久々に不思議なお酒でした。

お気に入り度:2

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by tztom | 2013-07-18 22:00 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:お茂ご酒造株式会社
URL:http://www.omogo.jp/
住所:愛媛県上浮穴郡久万高原町久万137
電話:0892-21-0025
精米歩合:65%(久万高原町清流米フクヒカリ)
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:14.5度
購入価格:720ml:1,200円(税込み)

久万高原町は、愛媛県のほぼ中央部、標高500m~1,300mに位置する高原の町で四国の軽井沢とも称されます。(旧)久万町・面河村・美川村・柳谷村の4か町村が2004年8月に合併して生まれた町で、中心部は古くからこの地域の政治経済の中心であった旧久万町です。この久万町の商店街には2軒の酒蔵があり、そのうちの一つがこの明治35年(1902年)創業のお茂ご酒造です。「お茂ご(おもご)」という名は、西日本最高峰の石鎚山の麓に広がる紅葉の名勝地「面河渓谷」に由来。
地元でしか流通しない小さな酒蔵ですが、このお酒は久万高原町清流米「フクヒカリ」を使用した純米酒で、酵母には県産のEK-1を使用しています。生一本と書かれていますが、地元の酒店では常温で陳列されていました。う〜ん。

甘い香り、メロン・マスカットのような爽やかな甘みを感じる風味。さわやかな飲み口ですが後半に苦味と渋味を感じるキレへと流れ落ちていきます。全体的には淡麗ながらもフルーティーで旨口のお酒です。
燗にすると、ほのかに米の旨味を感じつつも、キリリと幅のある辛口で、盃がすすみます。後味にややざらつきが舌にのこりますが総じて美味しいお酒でした。

お気に入り度:3

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by tztom | 2013-07-16 19:41 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:合名会社武智酒店
URL:なし
住所:愛媛県伊予郡松前町北黒田816
電話:089-984-1037
精米歩合:-
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:19~20度
購入価格:900ml:1,300円(税込み)

松山市の南に接する伊予郡松前町(まさきちょう)は単独の町制で県下最大の人口3万人を擁する町。松山空港から伊予市郡中へ至る道沿いに建つ武智酒店は江戸時代後期の文久2年(1862年)の創業です。松前町の歴史は古く、今から約400年前に初代伊予松山藩主となる加藤嘉明が初めこの松前町の松前城(正木城)を居城とし、その城下町であった事に、酒銘である「武士心」は由来します。

愛媛の普通酒は五合瓶(900ml)が多いようです。さて、まず芳ばしくやわらかい熟成香です。飲み口もまたおっとりした熟成された旨みを感じます。しかし途中からガツンとした飲み口に変貌。しかし辛さはひかえめでキレもやさしく引いていきます。やさしさを秘めながらも、ガツンと猟師のような空気を漂わせる野趣的な男酒。いや、やはりこれは酒銘のとおり伊予の「武士」のそれなのかな?

燗にしてみた。これがいい感じにパンチがあって、でもほどよく無難さもあっておいしいお酒です。野趣っぽさは燗にしても変わらず。パンチの効いた地酒でうまい!!個人的におきにいいり。

お気に入り度:3

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by tztom | 2013-07-10 20:59 | 愛媛 | Comments(0)

醸造元:佐々木酒造合名会社
URL:なし
住所:愛媛県伊予郡砥部町総津785
電話:089-969-2005
精米歩合:60%(松山三井)
日本酒度:+3.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:19~20度
購入価格:720ml:1,300円(税込み)

愛媛県松山市の南東に位置し、焼き物の町として知られる砥部町からさらに山峡へと分け入った上尾峠の先の(旧)伊予郡広田村の中心部総津。旧道沿いに宿場町を思わせる古い町並みが残されていますが、その町並みの中心でありランドマークでもあるのが江戸時代から続く旧家で、明治5年(1872年)創業の佐々木酒造です。その明治初期に建てられた商家や土蔵の酒蔵は国の重要文化財です。この蔵のお酒は基本2〜3種類で、ほとんどが長期貯蔵されたものです。その保存熟成も冷房を使用せず、自然のままの貯蔵だとか。夏でも気温の低い高地の特性を生かした酒造りを行っています。今回購入した八重菊の原酒(おそらく本醸造)は11年ものですが、それがこの価格。

色は当然ながら薄いコハク色。これがシロップのようなきれいな色をしています。栓をあけると香りはまさに芳ばしく重みのある熟成されたもの。そしてまず最初に口に含んで感じるのは「品」です。紹興酒に近い
風味はありますが、それほど重くなく、余韻を楽しんでいるうちに自然に引いていくキレ。
ブランデー入りの梅酒みたいなほのかな酸味は気品のある重厚な爽やかさを添えています。夜に本を読みながら飲みたくなるようなお酒です。久々に衝撃を受けたお酒でした。うまい!!

お気に入り度:4

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by tztom | 2013-07-09 23:02 | 愛媛 | Comments(0)