醸造元:龍神酒造株式会社
URL:http://www.ryujin.jp/beer.htm
住所:群馬県館林市西本町7-13
電話:0276-72-3711
精米歩合:55%(兵庫県産山田錦)
日本酒度:+3.0
酸度:1.8
アミノ酸度:1.4
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:1,391円(税込み)

館林といえば「お犬様」で知られる徳川5代将軍綱吉の城下町。もっとも当人が国入りした事はほとんど無かったのですが。今なお館林には武家屋敷や商家の遺構があちらこちらに点在しています。その中で堂々とした佇まいを残すのが龍神酒造で創業は慶長2年(1597)という長い歴史を持つ蔵です。大手蔵の様相でしたが、実際は400石ほどの少量生産の蔵でした。最近は日本酒の他にも地ビールも造っています。群馬といえども南北に広く、尾瀬の正反対に位置する館林ながら、「尾瀬の雪どけ」は広く知られる酒銘に。

無濾過の生原酒という事で、重厚なお酒を想像しましたが、ほどよいふくよかさと膨らみがありますが、結構あっさりとしたお酒でした。個人的にはもう少し芳醇な米の香りが欲しいところ。原酒と聞けば引く人もいるかも知れませんが、キレがあり飲み飽きしないお酒です。食事といっしょに飲むと米のあまみがほのかに。
お気に入り度:3

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# by tztom | 2007-09-29 19:14 | 群馬 | Comments(0)

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醸造元:榎酒造株式会社
URL:http://hanahato.ocnk.net/
住所:広島県安芸郡音戸町南隠渡2-1-15 
電話:0823-52-1234
創業:明治32年(1899)

使用米:八反錦
精米歩合:55%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
購入価格:720ml/1,200円(購入価格)

平成の大合併で呉市に合併した旧音戸町。音戸大橋のループ下周辺には古い町並みが残ります。

少し離れた南隠岐地区にある榎酒造は明治32年(1899)に創業しました。

見つけるのに苦労するような裏路地に店を構えますが、実はこの細い道がかつてのメインストリートでした。

そんな小さな酒蔵ですが、1974年に全国で初めて貴醸酒を製造した蔵です。

水の代わりに日本酒で再び仕込む貴醸酒は、「貴腐ワイン」に比較されるタイプの高級日本酒として名付けられたもの。

そして今や広島を代表する酒蔵の一つになっています。

酒銘の『花鳩』とは、この酒蔵がある南隠渡地区の古い地名「鳩岡」に由来するとか。

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淡麗旨口でキレがあり、綺麗で都会的な洗練された味に驚き。

「す〜と飲める酒」と唱っているだけあり、飲み口はかなり良い。

っていうか、うまいです。うまい!!

お気に入り度:5



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# by tztom | 2007-09-29 16:44 | 広島 | Comments(0)

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醸造元:相原酒造株式会社
URL:http://www.ugonotsuki.com/
住所:広島県呉市仁方本町1-25-5 
電話:0823-79-5008
創業:明治8年(1875)

使用米:雄町・八反錦
精米歩合:50%
日本酒度:+4.0 
酸度:1.3 
購入価格:720ml/ 1,300円(税込み)

瀬戸内海に面した、呉市東部に位置する小さな酒どころ仁方町。この仁方の地名は「新潟」が由来で、戦国期には「仁賀田」と書かれその古名が語るように、瀬戸内海に広がる低湿地帯を生かして塩浜業と製塩関連業で栄えた町でした。

そして商業的に栄えれば酒の需要の多くなり、良質な水と在郷の米によって現在も4軒の酒蔵がひしめいています。

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その中でも、近年広島を代表する銘酒となった『雨後の月』を醸す相原酒造の創業は明治8年(1875)。

酒銘の『雨後の月』とは、明治の作家徳冨蘆花の「自然と人生」中の短編にちなんだものだそうです。

地酒ブームに乗り遅れず、昔ながらの漢字書体のラベルとは別にひらがな書体のラベルも展開。中は同じです。

香りを出す蔵と知られ、まるく芳醇ながらもシャープでのどごしが良く、飲んでしばらくしてから舌に甘みが押し寄せてきます。

うまい。うまいです!

年を空けて何度か飲んでいますが、年々そのレベルを上げて来ています。今や大手蔵並みの安定感のあるお酒を醸す蔵です。

お気に入り度:4




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# by tztom | 2007-09-29 16:33 | 広島 | Comments(0)

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醸造元:竹鶴酒造株式会社
URL:なし
住所:広島県竹原市竹原町4262
電話:08462-2-2021
使用米:雄町(大和町産)
精米歩合:60%
日本酒度:+6.0 
酸度:2.2 
アミノ酸度:-
購入価格:720ml/1,575円(税込み)

瀬戸内海に面した「安芸の小京都」と呼ばれる竹原は古くは製塩業で栄えた町で、また海運が盛んだった時代には「安芸の小灘」ともいわれて栄えた町で、今もなお重厚な伝統的な古い町並みが多く残り、映画やドラマのロケもしばしば行われています。

産業で栄えた地には酒の需要もあるので酒造りが盛んな地となるのは当然で、江戸時代には15軒、最盛期の大正時代には26軒も造り酒屋があったという記録が残っています。

今もなお伝統的な古い町並みが残る本町地区には、ニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝の生家でしられ、NHKの朝ドラ「マッサン」の舞台ともなったこの竹鶴酒造と藤井酒造があります。

この竹鶴酒造は竹原の町並みの中核とも言える商家と酒蔵を今もなお現役で残していますが、江戸時代中期の享保18年(1733)の創業です。

酒銘の『竹鶴』は蔵の裏の竹藪に鶴が巣を作ったことを「古来、松に鶴と聞くも、竹に鶴とは瑞兆なり」と喜んだことに由来。また近年は屋号を冠した全量純米造りの限定品『小笹屋竹鶴』も登場。

2003-2004年にかけて低温熟成された無濾過で純米で原酒でさらに古酒でもあるこのお酒は、こはく色で紹興酒のような芳醇な香りをただよわせます。
芳醇ながら辛口でキレがあり、わずかに舌を刺激する酸があります。そしてほんのり竹のような香りが漂う、ややクセのある飲み口のお酒です。
でも軟水の広島の水のおかげか、やわらい清冽さがあり、甘みもしっかりとある。そんなお酒でした。

お気に入り度:3


関連地域情報「一路一会」山陽>広島>竹原



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# by tztom | 2007-09-29 16:24 | 広島 | Comments(0)

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醸造元:河武醸造株式会社
URL:http://www.hokosugi.com/
住所:三重県多気郡多気町五桂234 
TEL:05983-7-2037
使用米:山田錦
精米歩合:50%
日本酒度:+4.0
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上16度未満
購入価格:720ml:1,785円

河武醸造は城下町松阪と伊勢神宮を三角に結んだ一辺に位置する多気町の、櫛田川と宮川に挟まれた紀州街道に沿った山里にこじんまりとある酒蔵。しかし創業は安政4年(1858)という歴史ある蔵で石高は2800石というからなかなかの生産量を誇る中堅の酒蔵ではないですか。清酒の他に味噌や醤油も造っています。屋号『河武』は蔵元の河合の河と、蔵主襲名『武八ぶはち』の武を合わせたもの。

甘い香りにフルーティー。なめらかで酸も少なく、キレはある。スポーツドリンクのようなのどごしで、県外のファンが多いというもの納得。優等生的なお酒でした。うまい、うまいよ〜!!

お気に入り度:5


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# by tztom | 2007-07-28 07:56 | 三重 | Comments(0)

醸造元:山梨銘醸
住所:山梨県北杜市白州町台ヶ原2283
TEL:0551-35-2236
http://www.sake-shichiken.co.jp/
アルコール度:19度
購入価格/720ml:1,210円
甲州街道の宿場町・台ヶ原にある県を代表する銘柄。宿場の本陣も務めた酒蔵の建物は町並みの中心的存在。この蔵の銘柄である「七賢」は中国の故事にある「竹林の七賢人」から名付けられたもの。その七人の名を冠した7つの限定酒。
「阮籍」はアルコール度数が19度もある原酒に近いお酒ですが、コクはあるものの、原酒に見られるような、きつさや濃厚さは無く、滑らかでキレがよく、この蔵の特徴が良く現れたお酒。シリーズ中には同じ本醸造の「阮威」がありますが、こちらはサトウキビのような甘さがほんのりあります。
お気に入り度:4

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# by tztom | 2007-07-28 07:40 | 山梨 | Comments(0)

醸造元:山梨銘醸 
住所:山梨県北杜市白州町台ヶ原2283 
TEL:0551-35-2236
http://www.sake-shichiken.co.jp/
アルコール度:19度 
購入価格/720ml:1,110円
甲州街道の宿場町・台ヶ原にある県を代表する銘柄。宿場の本陣も務めた酒蔵の建物は町並みの中心的存在。この蔵の銘柄である「七賢」は中国の故事にある「竹林の七賢人」から名付けられたもの。その七人の名を冠した7つの限定酒。
「阮威」はアルコール度数が19度もある原酒に近いお酒ですが、コクはあるものの、原酒に見られるような、きつさや濃厚さは無く、滑らかでキレがよく、この蔵の特徴が良く現れたお酒。シリーズ中には同じ本醸造の「阮籍」がありますが、こちらは果実のような甘さがほんのりあります。生らしい爽やかさがあります。
お気に入り度:4
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# by tztom | 2007-07-28 07:40 | 山梨 | Comments(0)

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醸造元: 株式会社 一本義久保本店
住所:福井県勝山市沢町1-3-1 
電話:TEL 0779(87)2500
URL:http://www.ippongi.ne.jp/
精米歩合:山田錦・五百万石
精米歩合:55%
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
購入価格:720ml:1,5750円

福井県北東部は「奥越」と呼ばれます。この奥越には江戸時代に城下町として栄えた「奥越の小京都」と呼ばれる町が2つあります。その一つが小笠原家勝山藩2万2000石の城下町「越前勝山」です。古くは白山信仰の霊地白山の越前馬場(越前側登山口)に発達し、中世には強大な勢力を誇った平泉寺の寺内町として栄えたこの町は、一向一揆に破れて占拠され「勝山」と呼ばれるようになりました。この勝山には近年まで3軒の酒蔵がありましたが、現在は 明治35年(1902)創業の一本義久保本店だけとなりました。
そしてこの「一本義」の一本義久保本店は奥越の城下町勝山にある福井県最大の蔵でもあります。
メインブランド「一本義」に対しで最近登場した「伝心」シリーズ。切り抜き和紙の斬新なラベルに思わず買ってしまった。地元契約米のみを使用したシリーズです。

かなり辛口で味蕾にピリリと刺激がきます。無味無臭に近く、キレがありすぎる感じ。
多少アルコール臭が鼻につく点が気になります。焼酎っぽい酒ですがのどごしと後味は
日本酒です。食中酒として食事の内容は選ばない感じですが、ちょっと個性が無いかな?
「伝心」シリーズのラベルはお気に入りなのですけど。

お気に入り度:2


一本義 上撰本醸造 [一本義久保本店]
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醸造元: 株式会社 一本義久保本店
URL:http://www.ippongi.ne.jp/
住所:勝山市沢町1-3-1
電話:0779-87-2500
精米歩合:68%(五百万石・福井県産米)
日本酒度:-
酸度:-
アミノ酸度:-
アルコール度:15〜16度
購入価格:720ml:830円(税込み)

芳醇だけどキレがある。やわらかく米の旨みふくらんだ後に、ドッとドライなキレが後味をリセットする。真面目な晩酌のお酒だと思います。燗にすると、イメージしたとおりの丸みを帯びた、でも辛口のお酒です。
お気に入り度:3


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# by tztom | 2007-06-16 16:15 | 福井 | Comments(0)

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醸造元:黒龍酒造株式会社
URL:http://www.kokuryu.co.jp/
住所:福井県吉田郡永平寺町松岡春日1-38 
電話:0776-61-6110
使用米;五百万石
精米歩合:55%
日本酒度:+3.0
酸度:1.4
アミノ酸度:-
アルコール度:15~16度
購入価格:720ml:1,500円(税込み)

福井市の東に接する(旧)吉田郡松岡町は江戸時代に越前松岡藩5万石の城下町として発展した町で、禅寺で知られる曹洞宗の大本山永平寺の北の玄関口に位置する。平成の合併で永平寺町の一部となりその中心部として今に至ります。松岡には2軒の酒蔵があり(現・永平寺町としては3軒)その1軒が全国にその名が知られる黒龍酒造で創業は江戸時代後期の文化元年(1804)です。福井県一の川、九頭竜川は古くは「黒龍川」と呼ばれ、それが酒銘の由来。皇室や政財界にも人気のあり全国的に知名度のある蔵。価格は良心的というよりもリーズナブルな設定に驚き。

一口飲んで久々に感動したお酒。バナナかメロンのような香り、フルーティーでいながら
キレがあり爽やかな透明感。飲み飽きしないハイレベルなお酒です。うまい。うまいです!!

お気に入り度:5


吟醸黒龍 いっちょらい [黒龍酒造]


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使用米:五百万石
精米歩合:55%
日本酒度:+5.0 
酸度:1.3 
購入価格:720ml:1,223円

アルコール添加ゆえに純米吟醸よりも僅かに辛口でキレがありますが、純米吟醸よりも
なめらかでふくよかさがあるのが不思議。吟醸香は押さえられているものの、フルーティーでの見飽きしないお酒です。

お気に入り度:5 


黒龍 逸品 [黒龍酒造]

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使用米:五百万石
精米歩合:65%
日本酒度:+3.0  
酸度:1.3 
購入価格:720ml:775円

アルコール添加量がわずかに多いゆえに普通酒に分類されていますが、本醸造以上の吟醸酒といっても引けをとらないお酒です。バナナのような風味とフルーティーさはなぜか
この蔵の吟醸酒よりも際だっています。これがこの価格。飲み飽きしないこれまた驚きのお酒です。ハイレベルな晩酌向けのお酒。

お気に入り度:5 
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# by tztom | 2007-05-23 21:14 | 福井 | Comments(0)

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醸造元:冨田酒造有限会社
URL:http://www.7yari.co.jp/
住所: 滋賀県伊香郡木之本町木之本1107
電話:0775-87-0048
創業:天文3年(1534)

使用米:玉栄
精米歩合:50%
日本酒度:+4.5
酸度:1.7
アミノ酸度:-
アルコール度:15度以上~16度未満
購入価格:720ml:1550円(税込み)

冨田酒造が蔵を構える伊香郡木之本町は奥琵琶湖・湖北地方とも呼ばれる琵琶湖北部東端にあります。

(伊香郡木之本町は2010年は長浜市へ編入しました)

古くから北国街道と北国脇往還が分岐する交通の要衝として発展した宿場町であり、また”木之本のお地蔵さん”で有名な木之本地蔵院の門前町としても栄えた伊香郡の中心地で、今も宿場町の古い町並みが残ります。

今や全国的に知られる銘酒『七本槍』を醸す冨田酒造の創業は室町時代の天文3年(1534)と全国屈指の古い歴史を持つ蔵です。

代々庄屋を務め、蔵元の曽祖父は旧木之本町長や衆院議員なども務めました。

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酒銘の『七本槍』は言わずと知れた、戦国時代に柴田勝家と戦った豊臣秀吉の七人の武将「賤ヶ岳の七本槍」に由来。

ラベルの書はあの北大路魯山人の書です。

早い時期から販路を大都市や海外に定め、今もなお革新の努力を続ける酒蔵です。

純米吟醸は口に含んだ瞬間に「トロピーカーナ」な風味が爆発。

この味わいはマンゴー水のような、甘くなめらかで、キレのあるお酒です。

パワフルで変なアテなど不要ですが、料理を選ぶかもしれません。

しかし飲んでそれと分かる個性は好きです。

うまい、うますぎる!

お気に入り度:4

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# by tztom | 2007-05-19 01:58 | 滋賀 | Comments(0)